めぐさんでKIYOSHI

ここ一週ほど、乳児が流感ぎみで、発熱してはあしたには下がり、また発熱しては平熱に帰りの繰り返しでした。マミーとしては、乳児の体調が心配で、せっせと看病を通じていました。だが、看病疲れなのか、乳児の流感がうつったのか、私自身の概況が悪くなり、おとつい39たびほど近い熱情が出てしまいました。
あの太陽は朝からやっぱり体躯がだるくて、頭が痛かったのですが、次第に冷えがしてきて、少々布団の中で休みました。目を覚まして、これはおよそ熱情があるのではと願い、体温計で測ってみたら、まさかの39たび飛び越しでした。これだけの熱情が出たのは久々だったので、自分でもちょっと驚いてしまいました。
これだけの高温だと、頭は次々痛むし、ぶらぶら講じるし、こんな状態では家族をすることもおぼつかないと思いました。
が、うちには、その日の夕飯に食べようという購入しておいたサンマと、同じく明日の弁当専門に煮付けようと購入しておいたブリがあったんですよね…。午前中は未だに、宅配に行く根性があったので、安売りのお魚を買ってしまっていたんです。
魚って、鮮度が生ですよね。あしたとして、テーストも落ちちゃうだろうなあなんて考えると、惜しくて、結果、夕飯も翌日の弁当の惣菜も作ってしまいました。
クリアネイルショット
マミーって、なんだかんだで、休めないものですね。

めぐさんでKIYOSHI

中尾憲太郎のヒルダ

最近(もないかな?)いわゆる「マンション喫茶店」や古家屋レベルをリフォームした喫茶店。わが田舎町にもちょっとずつ増えてきて、毎月発行されるバウチャーyesのタウン誌にはそんな喫茶店も結構見掛けるようになり、ふと宅配や博物館や何かの機会で突如歩いている場合発見したり。ディスカバリー時折時間がなくて入れず、「気になるお店」として頭の端に置いておいたり、それだけじゃ心配からと携帯のメモ用紙機構を通じてメモ用紙を残してみたりも。かなしいのは、ひとときがとれて後から『その気になるお店』に現に出かけた場合、定休太陽だったり、更にもはや廃業してたり。次だといよいよお店に入る事すら敗れるので、自責しきり。もう少し短く行っていればなあ…という事も充分。
津々浦々展開されている喫茶店と違って、お店を通じて風土も献立も違うので、(津々浦々ループのお店も立地で多少パターンはなるけれど)くよくよ喫茶店をめぐっていると以外じゃ見かけないユニークな献立に、飾って起こるちょっと変わったオブジェ、お店で使われてる趣き凝らした食器、その地も併せて遊べるのがいいなあ。「マンション喫茶店」だと、ごくごく普通のマンションのシャッターから加わる喫茶店もあったりするので、ユーザーとしてお茶しに来てるのに「おトラブルしまーす」と、なんとなく声をかけて仕舞うお店も。
そんなところを含め、のほほんまったり喫茶店周りが私のマイホット。

中尾憲太郎のヒルダ