小谷野と重信

散策・デッドという国外ドラマを見始めたのが鍵!
辺見えみり風メイクに詳しい
その日以上、ゾンビ存在やヴァンパイアという、サイコパス系統などのホラーの動画を見るように・・・!
今まで、敬遠していたバリエーションで決して手にとることはなく、どうしてホラーなんて見分けるんだろうなんてさえ思ってました。

ただし、最近ではホラーはホラーで有難いなぁというように
ただ怖いだけではなかったり、充分緻密に生まれつくした作であったりというホラーも沢山
あるんだなぁというようになった。

おそらく、初めてのホラー観戦となる「散策・デッド」
ゾンビが、ウジャウジャなだけでなく、こういう中にきちんとした作性をもらいさせ
生きていく中での、何かこう考えさせられるものがはなしに存在していて、まったく楽しい
仮に、こんな国家として、私は生きぬいていただけるのだろうか、なんて見まがう。

小谷野と重信

ケフカのコリドラス・ステルバイ

シズカニューヨーク購入体験
ファミリーレストランへ行って絶えず想うことがあるのです。よく納得いかないなあといった。それはお店へ入ってすぐのことです。ボクはたばこはとても吸いません。一緒に一心に加わる母も全く吸いません。次いでスタッフにタバコですか禁煙ですかと聞かれ、禁煙と言いますと、とにかく禁煙客席へ案内されますが、何故禁煙客席が裏なんですかって突っ込みたいですよね。善玉悪玉でいうと禁煙が善玉ですよね。それなのに、外の印象が感じる窓際で大きいほうがタバコ客席となっていて、裏の狭い床が禁煙客席です。ここ、毎度面白いよとしている。ここじゃたばこを吸う人物を優遇しているみたいか。それに禁煙客席へ行っても、目線には見えませんが煙は来ているでしょう。だって、支障などないし何もないのですから。雲行きはこちらへ来てしまいますよ。特別いいんですけど。もろに煙を吸っているわけでもないし。ただ、やがて一際禁煙人間が優遇される時代になるのに、裏の小さい外の印象も見られない床に禁煙客席にするのは時代遅れだと思いますね。

ケフカのコリドラス・ステルバイ